行き先が永遠に見つからないブログ
「悲しみのソビエト -民族をあるく-」とは 今は亡…
穏やかな日差しが差し込む4月末日、友達と一風変わっ…
サラエボ2日目の朝。旧市街で再びCevapiを食べ…
この日の目的は、現代の狂気の象徴、アウシュビッツ。…
日が暮れた頃を見計らって、再度マーケットに繰り出し…
国際大バザールの向かいに移動し、僕はレンズを交換す…